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化学教室

酒井宏水教授の着任に伴い、サイトをリニューアルしました。
化学教室の前任の教授である、大崎茂芳名誉教授の情報はこちらに移動しました。

最終更新日 2016年11月28日

TOPICS

  • 平成27年度日本医療研究開発機構(AMED)研究費、臨床研究・治験推進研究事業に採択されました。
    課題名「備蓄・緊急投与が可能な人工赤血球製剤の実用化を目指す研究」

NEWS新着情報

2016年11月24-25日
第23回日本血液代替物学会年次大会 にて、酒井と山田(院生)が発表しました。
シンポジウム1「人工赤血球製剤の適応と臨床試験」での発表のほか計3件
2016年11月23日
平成28年度 日本医療研究開発機構(AMED)、臨床研究・治験推進研究事業「備蓄・緊急投与が可能な人工赤血球製剤の実用化を目指す研究」の第2回班会議を、東京で開催しました。
2016年11月21日
「細胞を創る」研究会9.0 にて、人工赤血球の研究に関連する発表をしました。
2016年10月31日
Plos One誌に、崇城大学薬学部との人工赤血球に関する共同研究の成果が掲載されました。
タイトル:Long-Term Stored Hemoglobin-Vesicles, a Cellular Type of Hemoglobin-Based Oxygen Carrier, Has Resuscitative Effects Comparable to That for Fresh Red Blood Cells in a Rat Model with Massive Hemorrhage without Post-Transfusion Lung Injury.
2016年10月27日
International Journal of Nanomedicineに、熊本大学薬学部、崇城大学薬学部との人工赤血球(CO体)に関する共同研究の成果が掲載されました。
タイトル:Carbon monoxide-bound hemoglobin vesicles ameliorate multiorgan injuries induced by severe acute pancreatitis in mice by their anti-inflammatory and antioxidant properties.
2016年10月18日
Lund University (Sweden) より、特別研究学生1名が本教室に加わりました。
2016年10月12-14日
BioJapan2016に出展しました (パシフィコ横浜 )
「備蓄・緊急投与が可能な人工赤血球製剤」
2016年8月25, 26日
イノベーション・ジャパン 2016 (8月25,26日, 東京ビックサイト)に出展しました。
「備蓄・緊急投与が可能な人工赤血球製剤」
2016年7月27日
アジア医学生連絡協議会(AMSA)短期留学プログラムの一環でインドネシアの医学生4名が来訪し、化学教室の研究内容を紹介しました。
2016年7月16日
朝日新聞(土曜版)「ののちゃんのDO科学」で人工赤血球が紹介されました。
「血液は人工的につくれないの?」
2016年6月6日
BIO2016 International Convention (San Francisco)のJETRO, AMEDのブースにて、人工赤血球について出展しました。
2016年6月3日
平成28年度 日本医療研究開発機構(AMED)・医療技術実用化総合研究事業「備蓄・緊急投与が可能な人工赤血球製剤の実用化を目指す研究」の第1回班会議を、東京で開催しました。
2016年5月25日
TechConnect 2016, Washington DCにて、人工赤血球に関連する発表をしました。
タイトル: Translational Research of Hemoglobin-vesicles as a Transfusion Alternative
2016年5月11日
第15回バイオテクノロジー展(東京ビックサイト)の日本医療研究開発機構(AMED)のブースにて、出展しました。
2016年5月9日
Journal of Controlled Release誌に、熊本大学・崇城大学との人工赤血球(CO体)に関する共同研究の成果が掲載されました。
タイトル:Evaluation of a new type of nano-sized carbon monoxide donor on treating mice with experimentally induced colitis
2016年3月27日
日本化学会第96春季年会にて、人工赤血球に関連する発表をしました。
演題「高い膠質浸透圧に耐えるリポソーム(人工赤血球)脂質膜の流動性の解析」
2016年1月27日
アジア医学生連絡協議会(AMSA)短期留学プログラムの一環でマレーシアの医学生6名が来訪し、化学教室の研究内容を紹介しました。
2016年1月24日
本学名誉教授、大崎茂芳先生のクモの糸に関する研究の成果が Polymer Journal 誌に掲載されました。
タイトル:The Effects of Seasonal Changes on the Molecular Weight of Nephila clavata Spider Silk

2015年以前新着情報






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