ホーム > 病院概要 > 沿革

ここから本文です。

更新日:2015年3月1日

沿革

昭和20年4月

奈良県立医学専門学校附属病院開設(8診療科215床)

昭和22年7月

奈良県立医科大学附属病院に名称変更

昭和41年9月

D病棟竣工

昭和43年3月

中央臨床検査棟竣工、附属がんセンター設置

昭和56年9月

附属病院新本館(A病棟)竣工

平成2年3月

救急棟竣工(870床)

平成6年8月

エイズ拠点病院選定

平成8年2月

特定機能病院の承認を受ける

平成8年4月

病院病理部を設置し、10部3室体制になる

平成8年11月

災害拠点病院(基幹災害医療センター)の指定を受ける

平成9年3月

附属病院第二本館(B病棟)竣工

平成9年4月

救命救急センター設置

平成11年1月

総合診療科を設置し、21診療科10部3室体制になる

平成13年4月

オーダリングシステム(医療情報システム)全面稼働

平成13年8月

附属病院第二本館(C病棟)着工

平成14年12月

周産期医療センター設置

平成15年9月

高度救命救急センターの承認を受ける

平成15年10月

附属病院第二本館(C病棟)竣工(900床)

平成15年11月

第一種感染症指定医療機関に指定される

平成16年3月

基幹型臨床研修病院指定

平成16年6月

高度救命救急センター移転増床稼働

平成16年12月

定位放射線治療(ノバリス)棟竣工

平成17年1月

地域がん診療拠点病院の指定を受ける

平成17年4月

外来化学療法室を設置

平成18年11月

精神医療センター新築増床稼働(930床)

平成19年3月

エイズ中核拠点病院選定

平成19年4月

遺伝カウンセリング室、地域医療連携室、臨床研修センターを設置

平成20年2月

都道府県がん診療連携拠点病院の指定を受ける

平成20年4月

外来化学療法室を腫瘍センターに、医療情報室を医療情報部に改組

平成20年4月

肝疾患診療連携拠点病院指定

平成20年4月

感染制御内科設置

平成20年4月

第二種感染症指定医療機関に指定される

平成20年5月

県から総合周産期母子医療センターの指定を受け、
周産期医療センターを総合周産期母子医療センターに改組

平成21年5月

緩和ケア外来設置

平成21年10月

緩和ケアセンター設置

平成26年12月

難病の患者に対する医療等に関する法律第14条第1項の規定による

指定医療機関及び児童福祉法第19条の9第1項の規定による指定小児

慢性特定疾病医療機関の指定を受ける

診療科

循環器内科 腎臓内科 呼吸器・アレルギー・血液内科 消化器・内分泌代謝内科 感染制御内科
神経内科 消化器外科・小児外科・乳腺外科 脳神経外科 心臓血管外科 整形外科
歯科口腔外科 産婦人科 眼科 小児科 精神科
皮膚科 泌尿器科 耳鼻咽喉・頭頸部外科 放射線科(画像診断・IVR) 放射線治療・核医学科
麻酔科 救急科 総合診療科 形成外科 病理診断科
リハビリテーション科 呼吸器外科      

専門外来

女性専用外来 化学療法外来 助産外来 乳腺外科外来 セカンドオピニオン外来
妊娠と薬外来 口腔ケア外来 新生児・発達外来 漢方外来 乳房再建外来

中央部門等

中央臨床検査部 輸血部 中央手術部 集中治療部 中央放射線部
中央内視鏡・超音波部 透析部 病院病理部 医療情報部 高度救命救急センター
総合周産期母子医療センター 母体・胎児集中治療部門 総合周産期母子医療センター 新生児集中治療部門 感染症センター 精神医療センター 腫瘍センター
緩和ケアセンター 移植細胞培養センター 小児センター メディカルバースセンター ペインセンター
リウマチセンター 糖尿病センター 先天性心疾患センター 周術期管理センター IVRセンター
中央材料室 遺伝カウンセリング室 地域医療連携室 薬剤部 看護部
栄養管理部 臨床研修センター 医療技術センター 医療安全推進室 感染管理室
 臨床研究センター