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更新日:2015年3月1日

沿革(昭和40年~63年)

昭和40年

3月

進学課程校舎新築竣工(鉄筋3階建、983.50平方メートル)

昭和40年

4月

奈良県血液センターを附属病院内に置く。救急病棟の開設

昭和41年

4月

附属病院に輸血部設置

昭和41年

9月

精神病棟新館完成(鉄筋4階建、2,032平方メートル)

昭和41年

10月

胃集団検診車「きぼう号」により県下各市町村において胃の集団検診を実施

昭和43年

4月

附属がんセンター設置

昭和44年

5月

女子職員独身寮竣工

昭和44年

7月

大講堂(600人収容)竣工

昭和44年

8月

仮設託児所竣工

昭和44年

10月

新教授会、教授会代議員会、全学協議会発足

昭和45年

4月

事務組織機構改正

事務局に管財課、附属病院事務部に管理課、医事課、給食課設置

附属高等看護学校第一部学生入学定員を20人から40人に変更

昭和45年

7月

附属高等看護学校竣工(2,293.60平方メートル)

昭和45年

8月

附属がんセンター増築(1,619.50平方メートル)

昭和46年

3月

サービス棟増築(854.9平方メートル)

昭和46年

6月

奈良県血液センターを日赤奈良支部へ移管

昭和47年

4月

公衆衛生学講座設置

昭和49年

1月

体育館竣工

昭和49年

3月

塵埃焼却場竣工

昭和49年

4月

麻酔科学講座設置

昭和49年

11月

附属がんセンター増築(190.9平方メートル)

昭和50年

4月

附属奈良病院を県立奈良病院に組織変更

昭和51年

4月

医動物学講座設置

昭和52年

4月

医動物学講座を寄生虫学講座に変更

学生入学定員を60人から100人に変更

第三内科学講座設置

専修学校移行に伴い附属看護専門学校に名称変更

昭和52年

10月

全学協議会、教授会代議員会廃止

昭和52年

11月

新教授会発足

昭和53年

3月

基礎医学校舎竣工(鉄筋5階建、8,500.75平方メートル)

進学課程校舎増築(鉄筋4階建、1,569.64平方メートル)

昭和53年

12月

テニスコート(4面)、バレーコート(1面)竣工

昭和54年

3月

図書館竣工(鉄筋3階建、1,303.18平方メートル)

昭和54年

9月

プール(6コース)竣工

昭和56年

1月

第1臨床講義室竣工(460.46平方メートル)

昭和56年

3月

エネルギーセンター竣工

昭和56年

4月

第三外科学講座設置

神経内科学、口腔外科学設置

精神神経科学講座を精神医学講座に変更

附属看護専門学校、1部の入学定員を40人から70人に変更、2部の募集を停止

昭和56年

9月

附属病院新本館竣工(22,554.25平方メートル)

昭和56年

10月

附属病院に中央診療施設(6部6室)設置

昭和56年

12月

附属看護専門学校合同講義室竣工(162.00平方メートル)

昭和57年

9月

附属病院許可病床数850床(一般710、結核60、精神80)

昭和57年

12月

東運動場整備(8,077平方メートル)

昭和58年

12月

塵埃焼却場竣工(285,5平方メートル)

昭和59年

12月

学生クラブ棟増築(260.98平方メートル)

附属看護専門学校講義室竣工(162.65平方メートル)

昭和60年

3月

附属病院外来部門電算業務開始

独身住宅竣工(橿原市南妙法寺町、鉄筋4階建、1,140.48平方メートル)

昭和60年

4月

附属看護専門学校に助産学科(定員15人)を設置

昭和61年

3月

附属病院中央手術場を9室から11室に改修

昭和62年

2月

MR-CT棟竣工(227.42平方メートル)、62年5月より診断開始

昭和63年

3月

附属病院中央手術場を9室から11室に改修

昭和63年

4月

病態検査学、神経内科学、口腔外科学を講座とする。

附属病院新生児病室10床から15床に増床、全855床となる。

お問い合わせ

公立大学法人奈良県立医科大学 法人企画部 総務課 総合調整係

奈良県橿原市四条町840番地

電話番号:0744-22-3051

ファックス番号:0744-25-7657