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更新日:2018年5月18日

疫学・予防医学

研究指導教員

佐伯圭吾(教授)

大林賢史(准教授)

講義等の内容 

疫学・予防医学教室で実施している疫学研究のデータを分析し、バイアスや交絡因子を考慮した適切な解釈ができることを目指す。
・単回帰・重回帰モデル、ロジスティック回帰モデル
・混合線形モデルを用いた分析
・カプランマイヤー法、Cox比例ハザードモデルを用いた生存分析
・疫学研究デザインの特性を理解した結果の解釈
・曝露時刻や変動性に注目した分析モデルの構築