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研究/研究費(競争的資金)

■2022-2024年度 文部科学省 基礎研究(C)

守屋 圭 抗酸化Nrf2経路賦活によるPBCの病態改善 -ヘスペリジンを用いた新治療ー

■2022-2024年度 文部科学省 基礎研究(C)

高谷 広章 血液凝固因子であるVWFを用いた肝細胞癌新規治療法と新規バイオマーカーの開発

■2022-2024年度 文部科学省 若手研究

石田 光志 アルコール性発癌の機序とNrf2活性剤による多面的発癌抑制作用の検討

■2022-2025年度 文部科学省 若手研究

小川 裕之 Lenvatinibによる門脈圧亢進抑制効果の検討

■2021-2023年度 文部科学省 基礎研究(C)

吉治 仁志 Drug RepositioningとLeaky Gut制御による新規肝硬変治療

■2021-2023年度 文部科学省 基礎研究(C)

赤羽 たけみ 歯周病と慢性肝疾患病態の関連解明−新たな肝疾患進展予防施策の探索

■2021-2023年度 文部科学省 若手研究

西村 典久 加齢による肝線維化進展促進に関わる新たな因子の同定とその分子学的メカニズム

■2021-2024年度 文部科学省 若手研究

辻 裕樹 NASHにおけるエンドトキシンの腸管内吸着を介した肝発癌抑制治療の開発

■2021-2023年度 国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)肝炎等克服実用化研究事業

吉治 仁志
(研究代表者) 
肝腎症候群の新たな病態解析と治療開発-血栓性微小血管障害に基づく機序と遺伝子組み換えADAMTS13療法-

■2019~2021年度 文部科学省 若手研究

才川 宗一郎  肝内胆管癌に対するNOTCH/YAP経路のクロストーク制御を介する新規治療の開発

■2019~2021年度 文部科学省 若手研究

高谷 広章  血液凝固因子であるVWFを用いた肝細胞癌新規治療法と新規バイオマーカーの開発

■2019~2021年度 文部科学省 若手研究

関 建一郎  NASH進展に対するFXR作動薬を用いたカクテル療法の可能性

■2018~2020年度 文部科学省 若手研究(B)

佐藤 慎哉  肝癌に対するSulforaphaneの抗腫瘍効果の検討

■2018~2020年度 文部科学省 若手研究(B)   

賀屋 大介  NASHに対する胆汁酸受容体TGR5の活性化と既存薬剤を応用した新規治療法の開発

■2017年度 公益財団法人鈴木謙三記念医科学応用研究財団研究助成

鍛治 孝祐  「TGR5アゴニストとDPP4阻害薬併用による新たな非アルコール性脂肪性肝炎治療法の試み」

■ 2017~2019年度 文部科学省 基盤研究(C)

吉治 仁志 「Drug repositioningによる肝疾患進展抑制治療法の開発」

■ 2017~2019年度 文部科学省 基盤研究(C)

野口 隆一  「NASH発症進展に関わる腸内細菌の影響とエクオールの効果」

■ 2016~2018年度 文部科学省 若手研究(B)

鍛治 孝祐  「エピジェネティックアプローチによる肝線維化治療の開発」

■ 2015~2017年度 文部科学省 基板研究(C)

浪崎 正 「原発性肝細胞癌に対する薬物動態に基づく新規治療法および新規バイオマーカーの開発」

■ 2014~2016年度 文部科学省 基盤研究(C)

吉治 仁志 「肝前駆細胞と既存薬剤を用いた肝疾患進展抑制治療法の開発」
野口 隆一 「NASHの発症進展に関わる生活習慣病態と凝固線溶系を標的とした新規治療の確立」

■ 2014~2016年度 文部科学省 若手研究(B)

北出 光輝 「NOTCH1選択的阻害による新たな肝再生療法の可能性」