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がんおよび非がん疾患(以下、がん等)の治療に
携われる医療者の皆さんには、
まずはがん等の治療の妊孕性に及ぼす影響を
ご理解いただきたいと考えます。

米国腫瘍学会(ASCO)は、2013年に化学療法および放射線療法の性腺毒性によるリスク分類を行っています。表1、表2のとおり提示しますのでぜひ、ご利用ください(表1、表2)。
さらに女性の妊孕性温存方法の比較表を示します(表3)。

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