第7次期医療計画の中間見直しについて「医療体制構築にかかる現状把握のための指標」関連部分の公表
【令和元年度研究報告書から関連部分を抜粋〜公表】

はじめに

公表内容については、
令和元年度厚生労働科学研究費補助金(地域医療基盤開発推進研究事業)
「地域の実情に合った医療提供体制の構築を推進するための政策研究」研究報告書から
『研究代表者 奈良県立医科大学 今村知明/地域医療計画関連指標研究分担者 東京医科歯科大学 河原和夫』
研究部分を公表し、第7次期医療計画の中間見直しにおいて、医療体制構築にかかる現状把握に活用頂ければと考える。

1.地域医療計画に関係する指標について。第七次医療計画中間見直しを盛り込むに当たって必要な事項
  (研究分担者 東京医科歯科大学 河原和夫/研究代表者 奈良県立医科大学 今村知明)

以下の2〜4のファイルは、上記1のファイル中から、
医療計画の立案に際して特に重要と思われる箇所を別掲したものです。

2.表1 改正後の4疾病(精神を除く)・5事業及び在宅医療の医療体制構築にかかる現状把握のための領域別指標一覧 up033_01.gif(104 byte)

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※2020.07.10 内容に一部修正があったため差替ました
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3.表2 
  改正後の4疾病(精神を除く)・5事業及び在宅医療の医療体制構築にかかる現状把握のための重要指標の一覧
  (重要指標のみを抜粋した一覧表)

4.表3 
  改正後の4疾病(精神を除く)・5事業及び在宅医療の医療体制構築にかかる現状把握のための重要指標及び参考指標の一覧
  (重要指標と参考指標の両方を掲載した一覧表)

  

備考

なお、報告書の内容はアップデートされる可能性がございます。
その場合は、このページにて、アップデートされたファイル名と変更の概要をお知らせいたします。 (特に令和2年4月中は変更が行われる可能性があります。)
ご注意ください。
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