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第4回奈良県立医科大学附属病院 臨床研究公開講座が開催されました

【テーマ】県民とともに創る未来への医療ー新型コロナに立ち向かうー
臨床研究センター長 笠原 正登先生より「新しい医療の創出」
奈良県立医科大学 感染症センター 病院教授・ 感染管理室長 笠原 敬先生より「新型コロナウイルス感染症の「これまで」と「これから」」
奈良県立医科大 微生物感染症学 教授 矢野 寿一先生より「感染対策の研究成果‐オゾン・柿渋など‐」の講演を頂きました。
今回は、奈良県の「新たなMICE開催推進モデル事業」として、奈良県および奈良市の後援を受け、オンラインと会場とのハイブリッド形式により実施し、 合計152名の参加がありました。また、当日は、会場内の新型コロナウイルス感染症対策として、検温・消毒薬の設置、席数の使用制限と席間隔の確保に加えて、 MBTコンソーシアムの会員である(株)ドゥエルアソシエイツより光触媒抗菌 空気清浄機の無償貸与を受け、会場内に6台設置しました。




  • 当日配布パンフレット

  • 奈良県コンベンションセンター天平ホール

  • 臨床研究センター長 笠原 正登先生

  • 感染症センター 病院教授 感染管理室長 笠原 敬先生

  • 微生物感染症学 教授 矢野 寿一先生