ホーム > 診療科・部門 > 中央部門等 > 医療情報部

ここから本文です。

医療情報部

部門の紹介

当部門は平成15年に発足した医療情報システム室を前身とし、平成20年の改組・名称変更を受けて医療情報部となり現在に至ります。
総合医療情報システムの管理・運営・開発、診療情報管理に係る業務を通じ、安心・安全でスムーズな医療の提供に陰ながら寄与していきたいと考えております。

部門の体制

医療情報部長である医師を中心に、看護師・薬剤師・診療放射線技師・臨床検査技師・臨床工学技士等の医療系スタッフ、事務系スタッフ、合わせて二十数名から組織されています。

業務内容

総合医療情報システムの管理・運営
電子カルテシステム(HIS)をコアに、画像情報統合管理システム(VNA)や放射線・検体検査・薬剤・栄養管理・会計等の各種部門システム群からなる総合医療情報システムを構築し、診療の精度向上や効率化、安全性の確保に貢献しております。

診療情報管理
診療情報管理士を中心に、診療記録が適正な形式と内容で保管・利活用されていくように、診療記録の監査・点検(退院サマリ・入院診療計画書等)、病名のコーディングサポート、DPC調査、院内がん登録、臨床指標の提出などを行っています。 

 

各部門独自のページへ

 

診療科

循環器内科 腎臓内科 呼吸器・アレルギー・血液内科 消化器・代謝内科 感染制御内科
脳神経内科 消化器外科・小児外科・乳腺外科 脳神経外科 心臓血管外科 整形外科
歯科口腔外科 産婦人科 眼科 小児科 精神科
皮膚科 泌尿器科 耳鼻咽喉・頭頸部外科 放射線・核医学科 放射線治療科
麻酔科 救急科 総合診療科 形成外科 病理診断科
リハビリテーション科 呼吸器外科 糖尿病・内分泌内科 腫瘍内科    

専門外来

女性専用外来 化学療法外来 助産外来 乳腺外科外来 セカンドオピニオン外来
妊娠と薬外来 口腔ケア外来 新生児・発達外来 漢方外来 乳房再建外来

中央部門等

中央臨床検査部 輸血部 中央手術部 集中治療部 中央放射線部
中央内視鏡・超音波部 透析部 病院病理部 医療情報部 高度救命救急センター
総合周産期母子医療センター
母体・胎児集中治療部門
総合周産期母子医療センター
新生児集中治療部門
感染症センター 精神医療センター
緩和ケアセンター 移植細胞培養センター 小児センター メディカルバースセンター ペインセンター
リウマチセンター 乳腺センター 先天性心疾患センター 周術期管理センター IVRセンター
中央材料室 遺伝カウンセリング室 地域医療連携室 薬剤部 看護部
栄養管理部 臨床研修センター 医療技術センター 医療安全推進室 感染管理室
臨床研究センター めまいセンター 脳卒中センター