ホーム > 研究・産学官連携 > お知らせ > 令和3年度 > 柿タンニン(柿渋)が潰瘍性大腸炎モデルマウスの病態を改善

ここから本文です。

柿タンニン(柿渋)が潰瘍性大腸炎モデルマウスの病態を改善

 


 

 

 

 



 

 

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

公立大学法人奈良県立医科大学 法人企画部 研究推進課 産学連携推進係(産学連携推進センター)

奈良県橿原市四条町840番地

電話番号:0744-22-3051 ※番号非通知はつながりません。

ファックス番号:0744-29-8021

mail: sangaku"AT"naramed-u.ac.jp
※お手数ですが、「"AT"」を@に変更してください。