研究支援員配置

在籍女性研究者の早期離職防止のために、シンビオティック・ラボにはハラスメントからの“シェルター”(一時避難ラボ)としての機能があります。

マネージャーと心理相談員が相談に乗り、状況に応じて解決を図ります。一時保護が妥当と判断された場合には、「シンビオティック(共生)・ラボ」部門に一定期間保護し、研究活動の継続を可能にします。その際には支援センター運営委員会の審議が必要となります。

相談を希望される方はお気軽にお電話(またはメール)でお問合せ・ご予約ください。

TEL:0744-22-3051(内線2525)
   0744-23-8011(直通)
メール:jshien@naramed-u.ac.jp
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