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更新日:2016年1月18日

女性健康・助産学

専任教員

五十嵐 稔子(教授)

中西 伸子(准教授)

山名 香奈美(講師)

乾 つぶら(講師)

研究内容

看護学コースと助産学実践コースがあります。
看護学コースでは女性健康・助産学領域の中で「女性健康学」と「周産期看護学」の2つの視点からの学びを深め、助産学ならびに女性の一生をテーマとした研究を行います。
助産学実践コースでは、看護学コースで修める修士号取得のための授業に加え、助産師国家試験験資格のための授業を受けることができます。研究力と高度実践能力を身に付け、国際的にも活躍できる助産師養成を目指しています。助産師が主体的に関わり、快適さと安全性を追求した本学のメディカルバースセンターをはじめ、総合周産期母子医療センター、熟練助産師の活躍する助産所など充実した実習環境を提供しています。また受胎調節実地指導や新生児蘇生法「専門」Aコース終了認定証の取得が可能です。