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更新日:2016年1月18日

臨床研究センター

専任教員

 笠原 正登(センター長、病院教授)

研究内容

奈良県立医科大学附属病院に設置された臨床研究センターは、アカデミアの医療技術シーズの実用化のための研究や新規医薬品や医療機器の臨床試験をマネジメントする臨床開発推進部門、企業治験・医師主治験支援・マネジメントを行う治験推進部門、臨床試験相談・計画立案・組織構築を行う臨床研究支援部門、介入臨床試験や分析研究のデータマネジメント・システム管理・モニタリング・文書管理を行うデータ・品質管理部門、統計解析業務を行う生物統計部門、産学連携支援・知財マネジメントを行う知財マネジメント・産学連携部門から構成されます。
これらの部門が臨床研究のサポートを行い、効率的で質の高い臨床研究の実現を支えています。
我々は日本の臨床試験の水準を欧米並みに向上させ、我が国における臨床試験の活性化を目指しています。

 

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